2015年02月26日

松山、追い上げに自信「イライラしながらもよく踏ん張れた」

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 ノーザントラスト・オープン第2日(20日、カリフォルニア州パシフィックパリセーズ・リビエラCC=パー71)松山は硬いグリーンと風に悩まされ2バーディー、3ボギーでスコアを一つ落とした。それでも大崩れはせず「イライラしながらもよく踏ん張れた」と及第点をつけた。松山、我慢の72…6差26位に「自分の状態悪かった」

 1月末からのフェニックス・オープンでは、首位と8打差の27位で迎えた第3ラウンドに爆発。最終的に優勝を争って2位に入っただけに、6打差は射程圏内だ。「3日目は最終日に優勝が狙える位置で終わることを目指したい」と追い上げに自信を見せた。(共同)

藍、納得のイーブン発進!「ショットの調子すごくいい」
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世界最深部へ 「しんかい12000」構想まとまる

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 世界で最も深い海底に到達できる次世代の有人潜水調査船「しんかい12000」について、独立行政法人・海洋研究開発機構(本部・神奈川県横須賀市)の構想案が24日、分かった。操縦席の周りを球形の強化ガラス製にするなど最新技術を盛り込む。資源探査や深海生物の調査に活用するねらいで、2020年代後半の完成を目指す。

 「しんかい12000」は、海底で世界最深のマリアナ海溝チャレンジャー海淵(かいえん、水深1万911メートル)を超える、水深1万2千メートルの水圧にも耐えられる構造にする。水深 仰天画像6500メートルまで潜ることができる現行の「しんかい6500」は、人が乗り込む部分がチタン合金製で、小さなのぞき窓しかなかったが、「12000」は直径約2メートル、厚さ約5〜10センチの強化ガラス製にして、視認性を大幅に向上させる。

 また、船外のロボットアームの先端にセンサーを付け、操縦者がグローブ越しにつかんだ感触が伝わるようにする。休憩用の空間やトイレも備え、計6人が最長2日間、潜航できる。一方、ガラスは表面のわずかな傷をきっかけに壊れる危険性もあり、強度の確保などが開発のカギになる。

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十勝岳の噴火警戒レベル引き下げ 平常の「1」に

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 十勝岳(北海道)の噴火警戒レベルについて気象庁は24日、火口周辺への立ち入りを規制する「2」から、平常の「1」に引き下げた。「常時微動の振幅が小さくなった」という火山噴火予知連絡会の見解を受け ケイトスペード バッグ

特集:火山列島

 また、小笠原諸島の西之島について、周辺6キロの海域に近づかないよう求めていた警戒範囲を4キロに縮小した。過去の周辺の海底噴火の経過などを調べ、火山灰が被害をもたらす範囲を見直した。

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